アートの世界では、「文化的」と「変態的」とはほぼ同義

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上の画像のようなポーズをとるモデルさんとはどんな女性なのだろう? と、想像される方は多いと思いますが、彼女の性癖、趣味、嗜好などは撮影中、話題にすることはないので、ご想像にお任せするしかない。 ・・どちらにしても、アート系の人は変態ばかりなので、何があろうが驚くに値しない。 

アートの世界では、「文化的」と「変態的」とはほぼ同義であり、「普通に健康的な人」と「動物的な人」もほぼ同義と考えている。 性的好奇心ばかりが旺盛な人は、より動物的であり、健康な人なのだろうが、残念ながらアートの世界では「野暮な人」になってしまう。 性的好奇心を超えた向こう側の世界を想像・創造できる人こそが文化的であり、概して”変態的”なのです。 変態と言っても、多種多様ありまして、聴いてびっくり、見てどっきり、知ってまさか!・・の世界です。 変態な人は概して自分が変態であることを自覚してますが、たまには、自覚してない人もいる。 アート(芸術)関係の人は、僕の知る限りでは変態ばかりで、普通なのは僕くらいです。

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不明 のアバター

Tetsuro Higashi

Tokyo Japn Photographer