
photo:Shinji Ono
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メディアでは見当違いな報道や解説が溢れてますが・・
ロシアが無差別爆撃をしているようにウクライナは報道してますが、そのほとんどはフェイクです。 ロシアは軍事施設のみを標的にしてます。 妊婦が負傷した件はウクライナ側の”演出”だったこともばれてますし、婦女子300名が隠れていたマリウポリにある劇場を爆撃したのはロシア軍ではなく、ウクライナ軍国家警備隊アゾフ大隊が劇場内から爆破したことも暴かれてます。 ロシアがウクライナの原発を占拠し守っているのも、アゾフ大隊が(ロシアの攻撃を装って)原発を爆破しかねないから・・と言われてます。 キエフ攻略のために南下した際も、その途中に位置するチェルノブイリ原発を確保したのも、同様な理由からです。 ここでも、プーチンが”冷静かつ綿密”に戦争を進めていることが分ります。
国境を越えて侵略したのは、まぎれもなく、プーチンの指揮下でやったことです。 今回の惨劇の引き金を引いたのもプーチンです。 これらは、絶対に許してはいけないという意味で”縛り首”に値します。 ですが、プーチンは狂人ではありません、野蛮で残忍な愛国者であり独裁者なのです。 ウクライナの原発を守ろうとしている人間が、戦術核など使用するわけがありません。