5回目ワクチン 副反応が4回目より重い

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今日の撮影から・・  

model : Tef・

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5回目ワクチン 副反応が4回目より重い

実のところ、5回目ワクチンを4日前に受けて、今日も体調がイマイチ。

接種後は、頭の後ろがどんより重く、熱の出て、全身がこる様な痛みがある。

回を重ねるごとに副反応はひどくなる。

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8月に実際に感染した時は、頭が重く、半日熱が出ました。

喉の痛みは1週間程度続きましたが、

正直なところ、今回の副反応よりは楽な気がします。

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僕の場合、仕事上打たざるおえない状況はありますが、

一度感染してようが、ワクチンを打っていようが、

新型が出てくれば、再度感染することは分かっているし、

ワクチンを打っていれば、症状が軽減される・・というのは、?だし。

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確かなことは、

武漢のウイルス研究所から漏れた人工的なウイルスだということだけ。

金正恩・斬首作戦の可能性・・

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金正恩・斬首作戦の可能性・・

もちろん、これはアメリカによって実行されることは言うまでもない。 アメリカでの中間選挙で民主党の大敗が予想される中で、逆転を狙うなら、金正恩・斬首作戦を追行する可能性がある、それも、2022.11月9日の中間選挙までに。

ウサマ・ビンラーディンの斬首作戦が追行された理由は、砂漠に近い人の住んでないようなところに隠れていたからで、その上、国際指名手配が出されていたからで、金正恩は国連が承認する国家元首であることから、いかに乱暴なアメリカでもそう簡単には手出しできない。 その意味では、サダム・フセイン、カダフィーやビンラーディンよりはるかにハードルが高い。

アメリカはいかなる手段をとっても、アメリカ本土に届く核ミサイルを北が持つことは絶対に容認できないこと。 北のミサイルが東京に届くとなれば、北京へも届くことになり、中国としても、北の核保有を認めるわけにはいかないはず。 そこで、アメリと中国が水面下で申し合わせて、金正恩体制を終わらせ、核を所有しない共産主義国家へと移行させることを考えていても不思議はない。 北と韓国は既に70年以上停戦状態にあり、戦争状態は継続していると考えても良い。 

ここで問題なのが、どのような斬首作戦になるか?ということ。 北と韓国の紛争に発展してはならないこと、中国へ北から大量の難民が流入するようなこともしたくない。 このような状況で、韓国と中国の被害が最小限に抑え込めると判断すれば、中国と申し合わせをして、核の撤去には手段を選ばないのが、これまでのアメリカのやり方。 最悪なのは、日本にまでミサイルが飛んでこない保障はないこと。 既に、日本向けには300基程度はセットしていると言われるので。 

いじり役といじられ役

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いじり役といじられ役・・

このような役どころは私が勝手に決めただけで、

お二人の”了解”を得てるわけではない。

縛られ役といじり役は決められている・・

CDにストックしてある画像の劣化

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この画像は7年ほど前の撮影ですが、

昭和のテーストにしてみただけ・・

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現在、CDにストックしてある画像がどれくらいもつのか?

その道の専門家に尋ねたら、10年くらいは大丈夫だが、

それ以上は怪しい・・という答えが返ってきた。

たぶん、20年はもたないのだろう・・ことは想像できる。

だからといって、別のCDへ移し替えれば、その作業により、

数%の劣化が起こって来る。

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既に、500枚くらいのCDに10万枚くらいの原画の画像を保存している。

移し替えるだけで、大変な作業になる。