すきま風

ラップって・・

すきま風のように、心の弱い部分をす~っと通り過ぎていく

せつなくてやるせない

ラッパーを目指そうかなぁ

「初めてのヌード」 https://tetsurohigashi.com/%e3%83%8c%e3%83%bc%e3%83%89-%e7%a7%81%e3%81%ae%e6%92%ae%e3%82%8a%e6%96%b9/

スタジオ撮影

この図を見てると、モデルには全く緊張感はないね

僕がカメラを構えていることさえ、何とも思ってない

彼女が、普段一人で部屋にいるときはきっとこんな風にしているのだろう・・

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僕が目の前にいても臆するところがない・・

そんな雰囲気をスタジオでつくれるのが、僕の才能かも。

撮影のライティング

撮影時のライティング

ライティングを光のあたり方と考えるのが普通だけど、

光のあたらないところをいかにきれいに撮るか?と考えると、

ライティングの意味が分かりやすいし、深みのある写真が撮れる

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この写真は上手じゃないけど、シュールな印象がある

光のあたらないところが綺麗に写り込んでいるかだと思う

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「ライティング」

裸婦 作品モデル

武満徹

最近、武満徹をよく聴くようになった

今まではなぜかスルーしてた・・

最も身近にあったのに・・

Chiffon さんから、「小さな空」っていい曲だよ・・と言われて、

聴き始めたのがきっかけ。

岡本太郎なんかもそうだけど、

海外で先に受けた人って、この国では素直に受け入れないんだよね

ここは島国だから。

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この画像、Miku.I.さん

ブログの充実 

このところ、ブログ内の充実を図ってます

これまで非公開としていた画像を多く載せてます。

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当初は、モデルの名前別にカテゴリーを作ってましたが、

「フォトモデル」とか、一般的タイトルへ変更しました。

画像とネームは一致しないように設定してますので、

Googleにネーム付きで画像を拾われることはありません。

安全のために・・

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この画像は原画のままです、未編集。

遮断

このページはBeijing(北京)からは見えない

Chinaでは、自由主義国からの電波(情報)は遮断されているので

Facebookも当然、見えないし使えない

彼らには、これらと同様な情報機能は有してますが

それは、彼らだけに限られる、他からは遮断されている

ここのページにも”うかつなこと”は書けない

彼の地への出入国に問題が生じるかもしれない、そんな心配がある

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上の写真は、4年前の北京で僕が撮った”商用写真”

クラシックカーのショールームのコマーシャル用

モデルはブラジル人とのこと

 (何処も同じ、モデルには外国人を使いたがる)

この撮影の際には、

写真協会関係者及び見学者が100人以上はいたと思う

僕がどのように撮影するのか観察してる

(カメラからラインが引かれ、大写しの画面で見えるようになっていた)

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今日、北京の日本伝統文化の研究者からメッセージをいただいた

展示会と講演会は決まっているが、肝心な時期が決められないと・・

年内は無理なのは当然として、来年もいつのことになるのか?

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僕が何よりも残念に思うことは、

このページが、彼らには見えないこと

ここには、伝統文化の貴重?な画像がたくさんあるからね

彼らの中には僕のファンがたくさんいるから

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これも、その時の商用写真  女の子はロシア人

この世は分からないことばかり

この世は分からないことばかり・・ 

・

差別とかいうけど、

なぜ、差別するのか分からない

誰かが得をするからだろうか

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僕はずっと女性の方が偉いと思ってきた

でも、最近は考え方が変わって来た

男もそこそこやるからね

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僕は駅の目の前の3階に住んでいる

早朝ともなれば、誰もが駅に向かって急ぎ足に歩いていく

駅に向かってはいるのだろうが、

実のところ、何処に向かっているのだろう

昔、「ゾンビ」という映画を観たが、その図に似ている

怖いよ

・

批判することが好きな人がいるね

歴史問題では、やたら反省の弁が多い

そのことが、知的で良心的であると信じている

そんなことはないよ・・

第一、皆が選んだ政治家が行政してるんでしょ

文句ばかり言わないで、少しは応援してやればいいのに

・

いつからなのかな、

リベラルであることが怪しく危険なことのように思える

バイデンが勝つと、きっと戦争するよ

というより、戦争するはめになる

強面のトランプだと平和が続きそうだ

どうしてなのか、分からないけど・・

何となく、そんな気がする。

私はいつまで生きるのだろうか

私はいつまで生きるのだろうか

また、生かされるのだろうか

・

今年70になったが、ぜんぜんいなくなるような気がしないし

だからといって、無限に生きられるわけはないだろう

確かに、60を過ぎたころから、これまでは出来たことが

出来なくなることは実感している

衰えては来ているが、どこまで衰えれば死に至るのだろうか

その辺のところが分からない

・

これから、世界中で展示会をしていきたい

僕の夢だからね

世界中の人たちと会っていたい

嬉しくなるからね

たぶんだけど・・

エコノミーで海外まで飛べなくなったら、

その時は僕の夢は絶たれるのだろう

そっとそっと静かに消えていく時だね。