辛く悲しくとも幸せな詩 ・ 辛く悲しくとも幸せな詩(うた) この人は、何かが変わると撮影にやって来る そろそろやってくるころだとは思っていたが、 辛く悲しくとも幸せな詩を背負ってやってきた。 それも、元旦に・・ 全身にタツーをいれ、眉毛なしの坊主頭だ。 共有:nude photograph X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook いいね 読み込み中… Published by Tetsuro Higashi Tokyo Japn Photographer View all posts by Tetsuro Higashi