辛く悲しくとも幸せな詩

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辛く悲しくとも幸せな詩(うた)

この人は、何かが変わると撮影にやって来る

そろそろやってくるころだとは思っていたが、

辛く悲しくとも幸せな詩を背負ってやってきた。

それも、元旦に・・

全身にタツーをいれ、眉毛なしの坊主頭だ。

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Tetsuro Higashi

Tokyo Japn Photographer