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橋下徹の最近の一連の発言は何処からくるのだろう?
「ウクライナが降参すれば、平和が訪れる・・」など。
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プロレスで言えば、ヒール役がいることが場内を盛り上げる。
メディアでも、悪役がいれば盛り上がり、視聴率が稼げる。
そうなれば、橋本も出番が増え、出演料を稼げる。
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また、ヒール役だけとも思われないのが・・・
50歳以上の人たちの中には、一定数、”長い物には巻かれろ・・”
的な人たちもいる。
中国は軍事力も経済力も半端なく、所詮敵わないのだから・・
非核中立を掲げ、いざとなったら謝れば、何とか平和が保たれると、
ウクライナの事態を目の当たりにしても、”呆れるような思考回路”はかわらない。
このような人たちからの“支持・同意”はあるのかもしれない。
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これまでの橋本の発言には、一貫して中国に媚びているところがある。
裏には何かあるのかもしれない・・
維新の会との距離感もどうなっているのか、微妙ですね。
7月の参院選では、維新は野党第一党になる可能性もあるのだから。