
・
メリハリの効き方が素晴らしいですね。

・

・

・

・

・

・

・

・

この画像群、とても気に入ってます

・

・

・

・

・


・

・

・

・

・
海外でモデル業をしようとするなら、アメリカの事情は分かりませんが、例えば、パリならば先ずは、住居と夕食くらいは確保することから考えるとよいかな・・と思います。 それには、住み込みのベビーシッターになるとかホームヘルパーをするとか。 日本人であれば、このような住み込みの職にありつくことはさほど難しいことではありません、日本人は真面目で信頼がおける国民であると認知されてますので。 それと、当座の金を50~100万くらいは用意しとくと良いでしょう。 ヨーロッパであれば、どこでも英語が通用しますから、現地語(パリならフランス語)を話せる必要はありません。 英検2級程度の英語力があれば大丈夫です。 今現在の状況では、ウクライナのこともあり、コロナもあり、経済的にも社会的にも不安定化しており、来年位まで待つと良いでしょうね。 パリにも、モデル事務所はありますから、所属しておけばモデルとしての仕事はあるかもしれません。 美術モデルであれ、フォトモデルであれ、ファッションであれ、モデルだけで経済的自立を考えることは現実的ではありません。 パリコレあたりでワーキングしてても、その収入だけでは生活は成り立たないそうです。 ファッション関係で、現地のフランス人はほとんどいません、東欧諸国かロシアからの”出稼ぎ”ですので。

謎の多い画像ですが、90度回転させてます


・
縛りと吊るしはセットになっているようです。 このように吊るした時点で、モデルはそのモードに入っていくことを目の当たりにしました。


・

・

・
ここからは”後ろ手”に縛り上げていきます。

masochism ”変態の効用”

・

・

・

・

・

・
今回のモデルをされる方は、とある会で、名刺を渡したところ、私のブログをご覧になられて、「撮影できれば良いですね」と伝えていたところ、この撮影が実現しました。 綱を使った撮影になったのは、最近のテーマであり、この人がここまで”はまり役”になとは思ってもいませんでした。 何かの縁で出会い、この撮影で、モデルも私も”新たな世界”を広げることになりました。

長襦袢の美しさを撮りにいってます

・

・
緊縛の撮影をするつもりは全くなくて、また、そのスキルもないので、天井から吊るすような撮影はしません。 綱を使ってアートとしてどこまで踏み込めるか・・それが課題であり目標ですね。

・

・

・

・

・

モデルも私も”新たな世界”を広げる

・

・
綱に、確実に反応する人がいることは、今回の撮影で知ったことですが、これら一連のシリーズを観たモデルさんから、このシリーズの撮影をリクエストされてます。

・

・

・

すのかすみ。3,135円
緊縛の撮影をするつもりは全くなくて・・