複雑な関係

複雑な関係

カメラを構えれば、被写体がどうであれ、

一生懸命撮ってしまうので、どうということもない

だけど、こうして載せてみると、

モデルさん同士は(たぶん)どうということはないのでしょうが、

撮ってる僕は不思議というか、複雑というか、初体験。

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model : Megumi & Anri

Art Pose Duo

Art Pose Duo

偶然、撮影モデルさんが2人かぶることがあって、

ほんの一時間だけ、ダブルポーズが実現。

二人は初対面でしたが、とても気が合ってる様子。

っで、実現しました。

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model : Megumi & Anri

大統領選

リアルタイムで進むサスペンス映画を観てるよう・・

これが、現実であり、結果も分からないので、なお興味深い

11月3日に選挙があり、12月8日までに決着がつかなければ、

各州2名の選挙人の投票で決まるとか、

それでも、決まらなければ司法の判断になるとか、

不正投票が行われたことは事実であるらしいが、

結果を左右するほどの不正があったかどうか、

様々な”読み”がネット上に溢れている。

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確かなことは、

メディアで流されている報道には、フェイクが多いこと。

各国の首脳が祝電を送っているそうだが、

”実は違ってました”ということになる確率はそれなりにあること。

Bが勝つ確率が30%、

どちらが勝ったか決められずに年を越してしまう確率が40%、

Tが勝つ確率は30%位ですかね。

かけることが好きなイギリスのブックメーカーあたりが

かけ率を付けているかもしれないが、

それは、いくら何でも不謹慎なので公開されることはないだろうけど。

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結果がどうであれ、その利害はこの国にも影響するわけだから、

このサスペンスには、小さいながらも、自分も出演してることになる。

BとかTとか、というように実名を書き込めないことこそ、

ここの小さなブログとはいえ、

検索エンジンに読み込まれることが嫌なわけで、

被害妄想とかではなく、

言論の不自由がこんなところにも及んでいるのか・・

と、思ったりして。

Second Best

現実社会では、”理想”にはほとんど出会わないので、

Second Best で良いということになる。

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恋愛でも、最初はBest と思っても、

時が経って、Second Best に収まれば、かなり幸運な方。

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クリエイティブなことって、常に理想を求めてるようで、

実のところ、Second Best で上出来と思っていることも多い。

でないと、続けていけないからね。

写真のライティング

自然光の中では、そのもの持つ形状が形をつくるように見えますが、

上の画像のように、真っ暗闇の中で一灯で撮影すれば、

光が人物の形を創造するすることが分る。

元のモデルの体型がどうであれ、

光の当て方によって、どうにでも変わる。

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”どうにでも変わる”という言い方は間違いで、

モデルの持つ個性を様々に、

また、無限の形状に捉えることが出来る。

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model : Miku . I.

撮影のライティング:https://tetsurohigashi.com/%e6%92%ae%e5%bd%b1%e3%81%ae%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0/

モノクロで撮る場合と色彩を入れて撮る場合とでは、

撮影のライティングには、当然のことながら、根本的な違いでてくる。

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少し理屈っぽくなるが・・・

モノクロでは、明度が同じ2色の色が並んでいたら、

同様な色(たぶん、グレー)と認識し、

その部分は一律なグレーとなる。

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ところが、彩度が入ってくれば、明度が同じであっても、

その差ははっきりと区別がつく。

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ですから、本当に難しい撮影はモノクロなのです。

光の強さだけを見極める目を持たないと

思い通りの撮影は出来ません。

でも、逆のことも言えます・・

”色彩音痴”でも、モノクロならどうにでも絵になる。

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上の2枚は、色彩コントロールがとても上手くいってると思います。

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モノクロ写真撮影では

カメラ側のコントラストを強めにすると良いと思う。

撮影のライティング:https://tetsurohigashi.com/%e6%92%ae%e5%bd%b1%e3%81%ae%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0/

暇になると病んでしまう・・

今年は余力があるというか、エネルギーが余っているというか、

秋に入って、とても活動的になって来た。

一時期弱っていた精神が活性化されてきた。

平日は仕事なので、土日祭日は撮影ばかりをこなしている

こうして、公開できる撮影もあるし、

残念ながら、公開できないプライベートな撮影もある。

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行きつけの店で、先日、

「何で、そのように元気なのですか?」と聞かれた。

「自転車は走ってないと倒れちゃうでしょ、それと同じなんです」

と、応えたが、相手は解せない様子。

暇になると、心身共に病んできちゃうのです。

ある種の”貧乏性”なのですね。

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美術&フォトモデル https://tetsurohigashi.com/11354-2/

嵐は過ぎたのか!?

今年は、春先から「コロナ」の嵐が吹き荒れ、

今後、もっとひどい嵐になるのか?

現在の西欧諸国の状況をみれば、悲観的にならざるおえない。

(効力のあるワクチンが出るらしいが、摂取されるのは半年後らしい)

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この国に住む人たちは、始まってしまったものは仕方がない

嵐が通り過ぎのを待つしかない・・と考える

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でも、彼の地(西欧)の人たちは、

その原因をつくった者を糾弾しようとする。 

そういう文化なのです、二度と起こさないために。

この国に比べれば、50~100倍の悲惨な目に合っている。

この“遺恨”は数十年に及ぶと思われる。

何が原因だったのか? 

誰がやったのか? 

自然発生的なものだったのか? 

人工的なものなのか?

初動に問題はなっかたのか?

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話しはかわりますが・・

正直なところ、トランプの形勢が悪そうなのが気になる。

彼は、品性には欠けるが世界平和には著しく貢献している。

中東は確実に和平に向かっているし、

東アジアは難しい状況にあるが、何とか均衡を保っている。

言動とは裏腹に、現実主義で平和主義者なのです。

そして、偽善がない。

・・このことは、多くの人が理解してない。

(メディを敵に回したせいもあって、その功績が報道されない)

戦争にしたくないから、金正恩とも2回会っているし・・

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大統領選という嵐は通り過ぎたのか?

はたまた、司法に持ち込むという”大逆転劇”はあるのか?

任期は70日残っているので、

とんでもないことをやらかすかもしれない。

でも、彼は平和主義者なので危ないことはしないと思うけど。

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事実を公正に報道し、不正を暴くというのがメディアの使命ですが、

CNNとFOXでは真逆な報道を繰り返していた。

どちらも偏向報道ばかりなので・・

”メディアは死んだ”とも言われ、

”分断を煽っている”とも。

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この国のメディアはどうか?と言えば、

NHKも朝日もNステも見ないし、

僕の中ではとっくに死んでます。

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美術&フォトモデル https://tetsurohigashi.com/11354-2/

道標

私の場合は、作品のほとんどは既にイメージされたものに向かって作り込んでいくことが多くなるが、この画像に関しては「偶然の産物」であり、狙って撮れた画像ではない。

その偶然に出来た画像が今後の道標となることもある。

モデル:Anri Mone https://tetsurohigashi.com/11354-2/

偽善

今回のアメリカの大統領選挙

どちらが勝っても後味の悪いことになりますね

両候補が互いに罵り合いながら、選挙戦を進めたから、

というのは、事実なのでしょうが、

本当のところは、私には違って見える。

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バイデンを指示する人たちの多くは、都会に住むインテリ層。

(でも、インテリとは言っても、生半可なインテリばかりで、

自らが偽善者であることに気付いてない)

トランプの支持層は、単細胞な愛国者か、

偽善を見抜いた現実主義者。

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上のモデルは Anri Mone

彼女は偽善者ではありません、普通に”スケベ”を名乗ってます・笑

美術&フォトモデル https://tetsurohigashi.com/11354-2/