Photo-Expo in Setagaya May 2020

Photo-Expo in Setagaya May 2020

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・・ 来月の出展予定者 ・・

Jun Takeichi (Jp)

Arto Pazat (Fra) 未定

Misuzu Shibuya (Jp)

Tamaki Wada (Jp)

Ai Tanaka (Jp)

Tatsuyuki Kodama (Jp)

Ryuichi Kato (Jp)

Marco Barsanti (Ita)

Tetsuro Higashi (Jp)

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この時勢ですので、世界の郵便物が滞り、作品が到着しないこともあります。

フォトグラファー

<photographers>

Arto Pazat (Fra)

Claire Ordioni (Fra)

Hajime Yoshida (Jp)

Koray Erkaya(Turk)

Marco Barsati (Ita)

Philippe Ordioni(Fra)

Shinji Ono (Jp)

Su Cong (Chi)

Takako Ugachi(Jp)

Tetsuro Higashi(Jp)

Tetsuya Fukui(Jp)

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コロナの影響もあり、諸々の事情もあることから、

多少メンバーが入れ替わりました。

「祈り」

「祈り」のポーズ  model : kanako

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展示会への「招待状」

昨年の今頃、予てからリスペクトするクリエイターである

Tetsuya Fukui さんから展示会への招待を受けて、

とても嬉しかったので、今度は僕が招待する番かな?と思い、

既に、5名の方へ「招待状」を出しました。

・・・招待状の内容に”不備”はないか?と思い、

確認することも含めて、出しました。

FBのメッセンジャーを使い、話し合ってみました。

受けてくださった方が3名、保留の方が2名です。

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このような「招待状」を出すことは本当に難しいです。

受け取る人の”受け取り方”を想定して出さないといけない。

喜んで参加していただくと最高なのですが、

”気が進まないけど断るとまずい”とか、

”どのようなコンセプトで開催されるのか?が分かりにくい”とか、

誰が出展するのか分からないので、受けにくいとか、

”プレッシャーになる”とか、

いろいろと推測されることもあろうかと思いますが、

気軽に、楽しみに参加していただくと嬉しいです。

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Gallery Owner の Junko Horiguchi さんの「予てからの夢」があって、

「より多くのクリエイターに作品展示の機会を提供したい」と。

彼女の夢と僕の意向がかみ合って、今回の展示会を開催することになりました。

ですから、参加者に出来る限り負担がかからないように、

参加費はなし。 

関東エリア以外の方、海外からの方は、写真を送っていただければ、

額は、僕が用意しても良いかな?と思ってます。(額の数に限りあり)

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ご存知のように、作品が売れることは難しいでしょう(内心は期待してますが)

それと、価格の設定が難しいのです。 

販売価格が既に決まってる出展者も多くいます。

 (ダンピングと同じ扱いを受けるので、変更できません)

また、売れた場合、ギャラリーの取り分がないと、電気代も出ません・笑

出展者60%、ギャラリー側40%が妥当なところではないか?と考えてます。

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今回が初めての開催となりますが、今後も続けていきます。

開催期日は、その月の土曜と日曜で計8日間。 13::00~19:00

1か月に1開催します。 年に8開催を予定してます。

今回の「招待状」は写真家に限り、4月と5月の2開催です。

1開催で7名前後、2開催ですから、計15名くらいを目安としてます。

自主規制

ヌードなど、露出のある画像を自粛するよう・・メディアや雑誌社に

御達しがあったそう。

オリンピックの年で海外からたくさんの人たちがやってくるから・・

というのが、その理由らしい。

馬鹿な役人がやらかしたのだろぅ・・

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セキュリティーは徹底して厳しくしてよいが、

文化は”全開”でないとね。

それより、コンビニに並ぶピンク色のギャルの笑顔の雑誌、

それこそ、恥さらしなので排除してほしい。

先進国であんな雑誌を並べてる国はないよ!

Model : Kanako

Model : Kanako

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「獲物」

バカらしいと思うこと

それが本質で本能に突きつけられた獲物

商売繁盛って 表裏一体って

なんでそんなこというの?

そこにハマらなかった者として

生き辛さを感じて

それでも本能には逆らえないで

白い小さな ウサギ小屋の中でもがいても

大きな身体は悲鳴をあげるだけ

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社会に触れないで生きる事はできないでしょう?

逆らって生きる事も 連なって生きる事も 

出来ない ただ触れたままで 

飛び出るだけ

それが獲物 本能に触れる獲物

獲るのも 獲られるのも 最後に残るのは 魂だけ

なのに諦められずに 吹っ切れずに

道を外しながら生きる

一人ではないよ でもね 

やっぱり此処は一人なんだよ

弱肉強食なんだよ

それが酷く心に引っかかって 痛いんだ

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作:まや★ 井上摩耶

そもそも、私は”天然”

そもそも、私は”天然”

モデルさんのことではないです、僕自身のことです。

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写真とはどういうものか?とか、アート的な写真とは?

などと、考えたこともない。

ただ、撮りたいと思う写真を撮り続けているだけ。