Maki : 国民の多くが知らない”癒着の実態”

国民の多くが知らない”癒着の実態”・・・中国に出かけた者なら、誰でもが分かっていることだが、彼らの多くがその”恩恵”に授かっているので、”言えない、言わない話”。

与野党に限らず政治家、官僚でも特にOEDの枠を決めていた財務官僚、財界人のほとんどが、金銭的なキックバック(10%位)、贅沢な食事と夜の接待。 庶民は知らなくても、何らかの形で中国から招待を受けた者なら誰でもが知っていることですが、皆が喋れないので、周知の事実であるが、多くの国民は知らないでいる。

だいたい、当選5回以上で中国に何らかの形で招待された人たち多くはハニトラにあってますね。”下半身”は中国に置いてきてますから、事あることに中国に忖度するわけです。 そんな議員が自民党の年配者には半数以上、公明党の上層部は自民党以上に深刻でしょうね、忖度の具合から見て。 与野党限らず、若手議員はそれが少ないから、今回の衆院選では彼らを選んだ方が良いと思います。

あんなジェノサイド認定されるような共産党政権に忖度するなどは論外だと思われますが、”下半身を中国に置いてきたような議員は話になりませんね。 ハニトラやマニトラにやられてないのは日本共産党位のもので、どの政党も”推して知るべし”の状況でしょう。ただし、思想的には日本共産党はイデオロギー的にNGですがね。

そう考えると、まともなのは、公明党の若手議員と与野党の新人議員。 今回の選挙では、そのへんを見極めた方が良いですね。

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