Gracefully : お尻の存在が絶大であるとき

これは相対的なことではあると思うが、このモデルのお尻の存在感は絶大である。 幼少のころから、バレエで鍛え上げたからであると、本人からは聞いている。 フォトグラファーはモデルを前にするとき、主観的になったり、客観性を優先することもあるだろうし、また、客観と主観の間をうろうろしながら撮るのだろうが、私の場合は、常にモデルとその撮影状況を客観的に見ているので、意識的に主観であえて撮るように心がけている。

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