「虚実を超えた世界への扉」

「虚実を超えた世界への扉」

虚像と実像

その解釈はいろいろある・・

目の前に見える像が”本当の自分”であり、

鏡の中は”仮の自分”

自分が認識する自分と他人から見えた自分

もっと踏み込んでみれば・・

自分が知る自分と自分では気が付かない自分

自分が認識する自分は自分からは見えない虚像であり、

現実に生きていれば・・

自分には自覚できないが、他者から見える自分が実像であるのか。

人は、実像と虚像の間で悩み迷い時には苦しむのだろうが、

どちらも自分であると(自分が)認めるようになるのに

膨大な時間を要する

この画像で確かなことは・・

左下の絶大なお尻は現実であり、

鏡に映る股間は”希望への扉”である。

「虚実を超えた世界への扉」

One’s self in the Mirror https://tetsurohigashi.com/ones-self-in-the-mirror/

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