ボディー・ペインティング

この撮影には・・

全身に絵を描くことと、それを写真に収めることの両方をすることになる

絵を描く自分と写真を撮る自分が全く違った自分であることに気付く

人肌に絵を描くことの緊張感は半端ないことである

キャンバスなら慣れていても、

”人肌”となれば、その質感、タッチなどはそれまでに体験したことない領域になる

描き終って、いざ撮影となるが、撮影する自分がそこにはいない・・

スイッチを切り替えることがなかなかできない

絵筆を持つこと、カメラを構えること、

そのことが全く違うことに気付く。

コメントを残す

コメントを投稿するには、以下のいずれかでログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中