Curator : Cüneyt Ayral

Cüneyt Ayral について・・・

私が彼と出会ったのは、ネット上である

彼が私を発掘した・・と言ってもよい

フェイスブック上であったのか、ヨーロッパのアーティスト紹介サイトであったのかは分からない

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キュレーターの意味は芸術員とか学芸員なのだろうが、

私にとってはアートディレクター的存在である

ここ半年間での編集済み画像を彼に送っている

not good であれば忙しさにかこつけて、コメントしてこない

そこそこなら、good but not very good、いけていればkeep! と返事が返ってくる

これらの画像のほとんどは、

来年夏以降の展示会のためにあるので公開できない(”約束”になっている)

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Cüneyt Ayralは、私に大切なことを多く伝えている

私はこのように解釈している・・・

テニスに例えれば、「私はプレイヤーで、彼はコーチである」

私には拘りがあり、美意識や哲学がある。それは今もかわっていない

それでも、アートディレクターの忠告や意見を素直に受け止める度量がなくてはならない

そして、彼の示すベクトルや提案を実現してゆく行動が問われている

彼は伝えてくる・・・

「我々はチームだ。 私は優れたキュレイターであり、あなたを world にする 」

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